« ガーベラの花 | トップページ | 蛍烏賊のチャーハン »

2017年3月13日 (月)

土佐ミズキの花

はちみつの通販HPのナベショーのはちみつ屋

昨年のはちみつは完売しました。

今年のはちみつは5月初からです。

Img_1525

マンサクの次は土佐ミズキ
早春の木に咲く花
Img_1518_1024x683
土佐ミズキの花は、何故こういう形の花なのか、、と不思議の思うほどの造形美
Img_1527_1024x683
今日は月曜日
福一焼津流通センターへ魚を見に行く、、、
新鮮なメヒカリ、、、大きな氷海水の入ったポリ桶にいっぱい
850円/kg、、、、うん、安い、安い
これだけで、、454円
Img_1570_1024x683
5%の塩水に20分間浸して、夕方まで日に干した。
美味しそうな干物が出来ました。
Img_1574_1024x683
夕食に、焼いて試食
魚の外観は、あまりよろしくないが、とっても美味しい白身魚、、、
程よい塩加減、、、
Img_1583_1024x683
でも、今日の福一さんでの買い物の本命は ホウボウ
いや、カナガシラかな?
1050円/kg  3匹で697円
上品な白身魚
煮付でも、お刺身でも、揚げ物、鍋物でも、、、何でもOK
Img_1571_1024x683
煮付にして、煮汁で豆腐、ネギ、エリンギを煮て、添えました。   
Img_1572_1024x683
今日も拙いブログに来てくださり、ありがとうございました。
「菜園」「花、ガーデニング」部門に登録しています。
人気.。ブログランキング ← 一日、一回、クリックして戴けると嬉しいです。

« ガーベラの花 | トップページ | 蛍烏賊のチャーハン »

コメント

ナベショー様

おはようございます。
日曜日に釣りクラブで神奈川に帰省していた主人が帰ってまいりました。
釣果はかわはぎ10尾とかさご1尾でした。
さっそく肝つきのお刺身と、カサゴは煮付けました。
贅沢な夕餉となりました。
しかし元はいったいいくらかかっているのでしょうか...
BSプレミアムで必ず録画するのは(京都人の密かなたのしみ)です。
Uチューブでも過去のものが何篇か見れますよ。
もう地上波は見れなくなりました。

ナベショー様 こんにちは、以前幾度かハチミツやお茶でお世話になりました。
当方、広島県で副業として化粧品の製造をしておりましております、昨日仕事つながりで日本ミツバチの蜜蝋を化粧品にしないかとお話をいただきまして、実物を見てきました。
個人的な感想としては加工するよりろ過してそのまま販売するほうが良いのかなと感じたのですが、日本ミツバチの蜜蝋ってどのくらい貴重なものなのでしょうか?まったく知識がないもので戸惑っております。
ちなみに2kg弱ほどありました。


黄色い花を見ると、「春だなあ」と、思います。
トサミズキの黄はやさしい感じです。
こちらでは、出会えないお魚が、つぎつぎ登場です。

キジ母さま
カワハギ、、この魚は餌ばかり取るので、とっても釣るのが難しい魚です。
お刺身と煮付け、、、豪華な食卓でした。
きっとお金には代えられない高価なお魚!

ふくさま
日本蜜蜂そのものが稀少な存在、量も少ないし、、、その蜜蠟がどれほどの価値があるのか、わたしにも分かりません。
西洋蜜蜂の蜜蠟、、僕はまだ採って精製したことがありませんが、蝋燭、木材製品の艶出し、ケーキの離型剤、などなど、、、に使われてると聞いています。

nobnohana626さま
ついに土佐ミズキが咲きはじめました。
花期が長いので、ず~と楽しめますね。
福一では、時々珍しい魚にお目にかかれます。
それを買うのも楽しみ!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/602158/65011146

この記事へのトラックバック一覧です: 土佐ミズキの花:

« ガーベラの花 | トップページ | 蛍烏賊のチャーハン »

バナー

無料ブログはココログ