養蜂

2020年3月28日 (土)

真鰯、サゴシ、太刀魚、、、魚は美味しい!

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クリスマスローズ、、花の色が微妙に変化しつつ、まだまだ咲き続ける。

昨夜は、凄い強い雨が降ってたが、今朝には明かり、終日晴れた日、

気温も25℃近くまで上がり、蜜蜂が飛び交う。

桜の花蜜を運んできた蜜蜂、、重そうに巣門にたどり着く。

ソメイヨシノも、ちらほらと咲き始めた。

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朝、福一さんに魚を買いに、、、

真鰯の大きいの6匹

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背開きして、醤油・味醂に漬けた。

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残り3匹も背開きして骨を取り、パン粉をつけてフライ用、、、冷凍庫に保存

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今はサワラが旬

鰆は大きすぎるので、鰆の小さいののサゴシを1匹

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二枚に下ろして、骨のある方を3当分して、、、

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味噌・麹・酒の粕・味醂を配合したタレに漬けこんで冷蔵庫に、、。

さあ、、焼いたら、どんな味になるか?

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小型の太刀魚、3匹

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切って、3%の塩水に30分浸して、午後いっぱい日に干した。

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太刀魚の干物、、、ラップして冷凍庫へ

焼いても、ムニエルにしても美味しい。

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午前中、福一さんで買って来た魚、、、下処理して、料理して、、、

たっぷり午前中かかった。

夕食の料理は、、、

サゴシのお刺身

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2020年3月25日 (水)

荒れた蜜蜂の始末

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ヒメオドリコソウ(姫踊り子草)

紫蘇の葉のような赤紫色の葉が特徴、、、

畑の側などで群生している。

花の形はホトケノザなどとそっくり、、、

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蜂場に近づくと数十匹の蜜蜂が防面布の回りにうるさく付きまとい、さらに30mほど離れた軽トラにまでしつこく追いかけてて、軽トラの運転台に中まで入って来る。

内検の時は、まず防面布を被ってから蜂場に近づく。

この荒れた蜂がいる巣箱、、、、巣箱の蓋を開けて、内検する時に、手を刺しに来るわけではない。

今までの荒れた蜂の特徴は、内検の時に攻撃してきて手を刺しに来る。

しかし、この荒れ蜂の特徴は、顔や頭を狙ってくることである。

今までの荒れた蜂の群の場合は、まづ女王蜂を処分して、おとなしい蜂の群と合同したり、おとなしい女王蜂を導入する。

すると、数日ですぐに荒れが止んで大人しくなった。

そういう過去の経験から、定石どおり、この荒れた群れの女王蜂を処分して、おとなしい蜂の群と合同した。それが3月11日、、、、

しかし、その後も蜂場に近づくと蜂が襲ってくる。

ネズミペッタンでぶんぶんとまとわりつく蜂をくっつけて退治しても、翌日に行くと、もとの木阿弥、、、

さて、、、、どうするか?

もうすぐ、筍の季節、、

筍堀りの人が、蜂場の側を通る、、、、

近くの幼稚園児の行列が保育士さんの誘導で、近くの農道を通る。

他、ウオーキングの人達も農道を通る。

これは、マジ、、ヤバイことに、、、、、

蜂は集団で襲うだけに、大事になってしまう、、、

もし、事故が起これば、、、、、、

これは、一刻を争う、、、

即決断、実行

早朝、5時半、、、東の空が明るくなった頃、、、、

まだ、気温も低く、早朝なので蜜蜂は巣から外に出ていない。

問題の巣箱の出口、通風孔、、隙間を全てテープで目張り

かわいそうだが、、、心を鬼にして上下二段の巣箱の蜜蜂を処分した。

約4~5万匹はいただろう。

午後に、蜂場へ行ったが、顔を襲ってくる蜜蜂はいない。

昨年の秋の時点で、荒れ蜂の群を処分してたら良かった。

決断が遅かったため、二つの群を失うことになったが、、、、、、

良い教訓となった。

毎年、家畜衛生保健所では、畜魂慰霊祭が行われ、牛、豚、鶏、蜜蜂の飼育業者が集まって慰霊祭が実施される。

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新ジャガイモ、エリンギ、鶏肉、サーモン、ホウレンソウ、ベーコン、玉ネギ、キャベツ、牛乳、小麦粉、バター、、

ポテトグラタンを妻が作った!

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2020年3月23日 (月)

蜜蜂の分蜂群

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スミレ、、、たくさんの種類があるが、このスミレの名はなんだろう?

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昨日、、11時頃、なんとなく胸騒ぎがして蜂を見に行った。

軽トラを止めて、、、、、

おや、蜜蜂がたくさん、たくさん上空を飛び交ってる。

どこだ どこだ?

あった、、、直ぐ側の岸を登ったところの急な斜面の茂みの中の木の枝、、、

今まさに、蜂が集結して固まりにならんとするところ、、、

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かなり大きな塊り、、、

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岸の斜面の上の枝なので、回収は難しい。

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距離にして30m位、、、離れた僕の蜂場の群からの分蜂群なのだろうが、、、

全部の巣箱の内検を実施、、した。

おかしいな~

全部の巣箱にちゃんと従来からの女王蜂がいる。

新王が生まれそうな王台も無い。

生まれたばかりの新王もいない。

特に、目だって蜂が少なくなった巣箱も無し、、、、

あの分蜂群の塊、、、何処から来たのか?

いや、、何か見落としてるに違いない。

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今夕は、久しぶりの餃子、、、おいしかった!

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2020年3月19日 (木)

山桜の蜂蜜が入り始めた!

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庭のシャクナゲツツジが咲き始めた。

冬の寒さに弱いこと、もう30年近い古木なので、枝や幹が枯れたり、、

でも、根元から新しい枝が出て、なんとか生き延びている。

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この数日、暖かい日が続いてるからか、山々の山桜がさらにたくさん咲いている。

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あちらこちら、、、ピンクのサクラの花が目立つようになった。

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蜜蜂、、急に巣門から飛び交う蜂が増えて、山桜の流蜜が始まったことが分かる。

一昨日の内検で、貯蜜がほとんど無くなって、餌切れの心配、、

でも、今日、どうなってるか心配だったが、、、

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継箱の空の巣碑に、新たな蜂蜜が貯まり始めてる。

山桜の蜂蜜だ!

キラキラと光っている!

山桜に次いで、月末にはソメイヨシノ、オオシマザクラが咲き始める。

蜜蜂の群も、十分に育っており、楽しみ!

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福一さんで買った鯵の干物の焼いたの、、、

ホウレンソウと干しシラスのバター炒め、、、ぼくがこれが大好き。

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2020年3月18日 (水)

イカリソウの花

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庭のイカリソウ(錨草)

名前の如く、船の錨、、、

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今日の午後は20℃にもなる暖かい気温

花の芽が次々と膨らみ、いっせいに春が、、、、

今日は、静岡県養蜂協会志太(藤枝、焼津、島田の3市)支部の総会

僕は2期半の5年間、支部長の任にあったが、役員改選で、次の若い人が新支部長に、、、

僕は監事という役割に、、

5年間の間、丁度総会の時に、インフルエンザの感染で40℃の熱、、、で総会に出席出来なかったこと、

昨年は、東京の一人暮らしの姉が亡くなり、葬儀や諸々で心的にたいへんで、総会を仕切ることが出来そうになく、欠席させてもらった。

そんなことで、他の役員の方々には迷惑をかけてしまった。

もっとも、5年前の総会では、1日前に、当時の支部長が大動脈剥離で緊急入院、、副支部長だった小生が急遽、支部長代理で総会を、、、

本来なら、支部総会の後、養蜂技術に関する勉強会、引き続いて料理屋での懇親会が恒例であったが、中止。

会議室の窓を開け、マスクしての総会だった。

この3月の期末の時期、企業や役所関連の懇親会や送別会などの会食の予約キャンセルになったところが多かろう。

飲食店の売り上げが壊滅的減少、、、いつまで続くのか、持ちこたえられるのだろうか?

畑のキャベツが大きくなって、、、

今夕食は妻がロールキャベツを、、、

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ブロッコリーの花芽が次々出てくるので、白菜とガンモドキと一緒に煮物に、、

お出汁をたっぷり効かせると、美味しい!

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ブロッコリーの花芽、、茹でて酢味噌和えに、、、

食べても、食べても、、、ブロッコリーの花芽が追いかけてくる。

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2020年3月17日 (火)

山桜が咲き始めた!

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山桜が咲き始めた!

昨年の開花は3月19日、、今年は3月17日、

今年は昨年より2~3日早い。

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山桜は、花の開花と同時に、褐色の葉が出始める。

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山々の緑の中に、ポッポとピンクの山桜が見られる。

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僕の養蜂、、

山桜の開花が始まった時に、蜜蜂の巣箱を、単箱の上に継箱を置いて、二段箱にする。

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下段の箱は、女王蜂の産卵、育児エリア

下段と継箱の上段の間には、女王蜂が行き来出来ない狭い間隔の格子が入った各王板を置き、上段の継箱は、蜂蜜を貯める貯蜜エリア。

採蜜は、継箱の貯蜜枠に蜂蜜が貯まり、十分の糖度になって蜜蓋がされるまで待つ。

山桜、続いて、ソメイヨシノが開花して、4月中~下旬には桜の蜂蜜が収穫できる。

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継箱をしない小さな単箱は、3月下旬から梨園に貸し出し、梨の受粉作業に10日間ほど出張。

帰って来た小さな単箱は、二つを合同して、二段の採蜜群に仕立てて、4月下旬から咲きだす蜜柑の花の蜂蜜を貯める。

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さて、先日のブログで記事にした、めっぽう荒っぽくて、困った群れ、、、

不思議なことに,作業する素手には刺しに来ない、、、もっぱら顔の回りを飛び交っての威嚇

前回の内検で女王蜂を処分して、おとなしい群と合同したが、さてさて、少しはおとなしくなったか?

いやいや、今日も、相変わらず、ワンワンと僕の顔の防面布の回りを飛び回り、威嚇してくる。

さもあらんと、今日はネズミペッタンの粘着シートを準備して、しつこく攻撃してくる蜂をはたいて、粘着シートにくっつける。

幾度か、繰り返し、作業を終わる頃には、攻撃してくる蜂は少なくなった。

軽トラまで、追っかけてくる蜂はいない。

次回の内検の時は、どうかな?

そのうち、荒い蜂はいなくなって、おとなしい女王蜂から生まれた働き蜂にお置き換わることだろう。

かわいそう、、、だけど、仕方ないな~

これから筍のシーズン、蜂場の側を、タケノコ堀りの人が通って、蜂に襲われたら大変だ。

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手羽元とキャベツ、玉ネギ、椎茸、中華の干し海老、ジャガイモ、ニンジンのスープ

コンソメを少し、、後は塩胡椒

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2020年3月15日 (日)

ムラサキハナナ(紫花菜)

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ムラサキハナナ(紫花菜)

諸葛菜とも言われる。

アブラナ科の花のほとんどが黄色、あるいは白、、その中で紫色

とても美しい!

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コロナウイルス肺炎、、、とうとうEUヨーロッパ各国が深刻な状況になり、ついにアメリカがたいへんなことになりかけている。

日本、、、何とか感染者が増えず、ピークを過ぎて、減少カーブに転じて欲しい。

今年も、桜の開花が早いそうだが、、、静岡は冬が暖かかったために、昨年と同様に桜の開花はず~と遅れて4月末になるだろう。

昨年は、北陸の金沢と同じ頃、、、4月末。

3年以上使った古い巣碑は、全部綺麗に掃除して、新しい巣礎に張り替える。

問屋さんから、巣碑枠の組み立てセットを購入して、冬仕事にトントンの大工仕事。

今週は、お天気も良さそう、、、

8~9枚の巣碑枠の巣箱は、継箱を置いて、二段箱にする作業もしなくちゃ、、、

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 ぼつぼつ山桜は咲き始めるので、山桜の蜂蜜が入るかも、、、

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人の多いところへは、出来るだけ行かないようにしてるが、、、

今日は、買い物に行かずに、冷蔵庫に有る食材のみで夕食の料理

3合のお米に、150~200gくらいある薄塩のサーモンの切り身、、2切れを焼いて、、

牛蒡たっぷり、油揚げ2枚、里芋2個、エノキタケ、、、

花カツオ、昆布の出汁、塩、醤油、酒

炊飯器に入れて、50分間

炊き上がりました。

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サーモンだけ鍋から取り出し、身を崩して、骨を取り除き、、、

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お皿の上に炊き込みご飯を盛りつけて、サーモンの身と海苔をトッピング

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シラス干したっぷりと春菊、卵のお澄まし汁

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ステイックセニョールをさっと茹でて、味噌・砂糖・酢の酢味噌和え

ステイックセニョールとブロッコリーが、どんどん花芽が出てきて、花が咲かないように毎日摘み取ってるが、摘んでも、摘んでも新たに伸びてくる。

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2020年3月12日 (木)

シデコブシの花

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シデコブシが咲き始めた。

クチャクチャの花びらが面白い。

でも、薄紫薄紫と白い花がとても美しい。

春の青空に映える!

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あちこちにこのシデコブシや白いモクレン、紫のモクレンの花が咲いている。

多くは、かなりの大きな木、、、

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どの巣箱も、巣箱の両サイドの貯蜜巣碑、それらの内部は、全面蜂児の巣碑、、、

でも、貯蜜枠のほとんどが空っぽ、、、、つまり蜂たちが食べる蜂蜜がほとんど無い。

菜の花等の花蜜や花粉を巣に持ち運んでも、直ぐに食べてしまうので、空っぽに近い。

急遽、20kgの砂糖水を作って、1~1.5リッターずつ、全部の巣箱に供給した。

これからしばらくは、内検の頻度を増やし、内検ごとに砂糖水を供給しないと、蜂が飢え死にしそう。

さてさて、、昨日、ひどく荒れる群れの女王蜂を処分して、おとなしい女王蜂の巣箱と合同した。

今日は、少しは荒れが収まってないかと、淡い期待をしていたが、、、、全くダメ。

新しい女王蜂が「大人しくしなさい」と命令して、おとなしくなる、、昨日の今日じゃ、少々無理か、、、

まあ、少なくとも、今騒いでる荒い蜜蜂の寿命が来て、みんな死んでしまうまで待たねばなるまい、、、、

右の二段の巣箱は、とても大人しくて、女王の産卵も多く、蜂場の中で最も素晴らしい群、、、

今年は、この群れから、来年の新女王蜂をたくさん作ろう。

左の二段の巣箱が、問題の荒れ荒れ群、、、

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2020年3月11日 (水)

荒れ、荒れの蜜蜂、、、

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洋水仙、、、和水仙の5倍くらいの大きさ、、、

鮮やかな黄色、、和水仙も趣きがあって美しいが、鮮やかで豪華な洋水仙も美しい。

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暖かい日より、、、

気温も高いので、蜜蜂がたくさん飛ぶ。

実は、気性が荒くて、困った群れが一群、、、とても元気なのだが、、、

いつも蜂場に近づくと、数匹の働き蜂が、ぶんぶんと頭や顔にうるさくまとわりつく。

数十m離れたところに停めてある軽トラのところまで離れても、なかなか蜂が離れない。

防面布を被って、顔を保護してても、顔の肌と接するところから刺してくる、、、

昨年の春から荒れ気味だったが、このままでは採蜜の時、大変な苦労を強いられるし、手伝ってくれる人にも危害が及ぶ。

手袋をして作業すると、蜂が荒くなると言われるが、僕は手袋をせずに素手で内検の作業を行う。

それでも、10~20群いれば、1群程は荒い蜂の群、、、、

さあ、どうするか、、、

方法はただ一つ、、、、

荒い群の女王蜂を処分して、おとなしい群と合同すること。

今日は気温も高いし、暖かいので合同作業の決行

荒い群の巣箱、、、まず、女王蜂を見つけて、可哀想だが、えい、、と処分

9枚の巣碑を継箱に移し、空いた巣箱に、、

隣の小さい巣箱の女王蜂がいる6枚の巣碑を移し、、、

メントールの臭いのエアサロンパスを吹き付けて、

継箱を、単箱の上に設置、、、速やかに蓋をして完了!

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巣箱の周囲は、蜂が乱舞、、

興奮した蜂が僕に向かって攻撃してくる、、、

防面布を被ってるにもかかわらず、左手の甲と唇を刺された。

少々、手順を間違えたな~

女王蜂のいる移す予定の6枚群を、継箱に移して、

両方の箱にエアーサロンパスを噴霧して、素早く継箱を設置した方が良かった。

そうであれば、こんなに荒れなかったであろう、、、

後の祭り!

荒れまくった蜂が、蜂場を乱舞、、、近づけない!

道具を片づけて、早々に退散、、、

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明日は、内検、、、、

落ち着いて、おとなしくなってるかな、、?

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2020年3月 6日 (金)

クリスマスローズが美しい!

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クリスマスローズ、、、もっとも美しい頃、

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綺麗に洗って、塗装し直し、火炎消毒した巣箱を蜂場に戻して、、

全部の交換を完了した。

蓋の上を空色に塗装したの出、綺麗になった。

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箱の上の重石、、、

蜜蜂が自分の巣箱を間違えないように、重石の置き方をそれぞれ変えた。

蜜蜂は、外から帰って来た時、自分の巣箱はきちんと覚えていると言われるが、やはり間違えるそうである。

一つの巣箱がダニに汚染されていると、ダニを背負った蜂が、間違えて隣の巣箱に入ってしまい、ダニが蜂場全体に拡散するそうである。

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畑のキャベツ、、食べきれない。

一番、キャベツを消費する料理は、お好み焼き、、、

週に2~3回はお好み焼き

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お好み焼きに使ったスルメ烏賊のワタとご飯を炒めて、塩振って、、、

これが、美味しくて病みつきになる。

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