養蜂

2019年8月17日 (土)

今日もお寿司を、、

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野萱草、、、真夏の庭、、、元気に毎朝咲くのは、野萱草くらい、、、

真夏の猛暑が連日続いたが、大型台風の四国、西日本上陸

この静岡県も強風こそ吹かなかったが二日前より雨だったが、、、

今朝は久しぶりの晴れ、、、

早朝4時起きして、蜜蜂の内検へ、、、

蜂場の側の栗林、、

雨と風で栗のイガがたくさん落下、、、

それをイノシシが齧って、まだ未熟な中の栗を食べ散らしてる。

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5時から内検、、、

前回、暑さで産卵が落ちていた女王蜂も、雨で涼しかったのか、、、再び産卵を開始していた。

良かった!

しかし、今年は寄生ダニが、まだ見られない、、、不思議?

8時前のは、内検は終了、、、

やはり、暑い真夏の外作業は、涼しい早朝にやるべし。

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今日は、メルボルンの日本人教会の牧師先生がお客さんとして教会へ来られるので、

お客さんと牧師家庭への4人分のお寿司をお届けした、、

午前中に寿司食材をスーパーで買ってきて、

午後3時からスタート

南マグロ中トロ、キングサーモン、ホタテ貝柱、ローストビーフ、出汁巻卵、海老、鰻蒲焼き

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巻き寿司も、、、

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5時半には、お寿司を教会へ届けることが出来ました。

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2019年8月10日 (土)

紅葉葵の花

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真夏の花、、、

モミジアオイ(紅葉葵)、、、真っ赤な花が目に留まる

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朝、6時から蜜蜂の内検

何やこれやで、梅雨が明けて、真夏日の猛暑が続き、、、10日ぶりの内検

猛暑の為か、女王蜂の産卵が落ちて、身体も一回り小さくなってる女王蜂もいくつか見受けられた。

女王蜂の産卵が落ちると、産卵域の空巣苞が、どんどん蜂蜜で満たされていく、、

そうなると、新しく生まれる働き蜂が少なくなって、群れの蜂がどんどん減ってくる。

まあ、真夏は仕方がない、、、、

でも、産卵が落ちっていない元気な女王蜂も半分くらい。

夏が終わり、秋になれば、真夏でも産卵が落ちなかった元気な女王蜂を中心に群れの再構築、、、

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昨日、福一さんで生のサーモンのアラが1パック200円

これは、掘り出し物、、、のお買い得

パッパと塩振って、ガスオーブンで焼いて、、、

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骨を取り除いて身だけにして、、、

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半分は、このまま食べて、、、

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キュウリとオクラ、ワカメ、青紫蘇の酢物に生姜と焼いたサーモンの身をトッピング、、、

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牛蒡をたっぷり、焼いたサーモンの身と入れて、炊き込みご飯、、

3合のお米で炊いたので、明日のお昼ご飯もOK

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2019年7月30日 (火)

久々に餃子を焼いて、、、

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東海地方も梅雨が明けたとはいえ、雲の多い曇り天気、、、でも30℃を越える真夏日

屋外の仕事、作業は、出来るだけ午前中に、、、

午後は、エアコンの効いた部屋の中で読書や事務作業、、

朝、8時頃から蜂場で蜜蜂の内検

カラス山椒が咲き始めてるが、、、、

まだ蜂蜜が貯まっていない。

二段、三段継箱の巣箱、、、蜜蓋で全面覆われるまで、もう少しかかりそう、、、

8月の中旬、下旬には採蜜出来るかも、、、

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来年用の単箱は、、、、

今年はダニがいない、、、ように思える。

例年ならば、内検中に赤いダニを背負った蜂、羽のよじれた蜂が目につきだす季節、、、

今年は、全くその兆候が無い。

まことに結構な事なんだが、、、、

何だか気味悪い、、

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今夕は、久しぶりに餃子を焼く

余った餡をハンバーグ風に、ニラも炒めて、、、

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2019年7月19日 (金)

鬼百合が咲き始めた!

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鬼百合が咲き始めた。

花弁に点々の模様、、、

日本の野生の百合である山百合、鬼百合、鹿の子百合に共通の特徴

ヨーロッパで日本の山百合を元にして開発された新品種がカサブランカ

いつものウオーキングの途中の小川

昔のままの姿が保存されている、、

ナマズ、雷魚、ドジョウ、フナ、カワバタモロコ、鯉 などが住んでいる。

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ウオーキングも日によって異なるが、やっと普通に歩けるようになった。

でも、時に腰に重い違和感を覚える時もある。

今は、一回30分くらいだけど、様子を見ながら60分、、さらに120分くらいに伸ばせたらいいのだが、、、

今日は、養蜂協会支部の役員会、、

今年は、まずまずの状況、、、

でも、昨年、20群ほどやってた仲間、、昨年秋の台風で、丁度台風の強風の通り道だったらしく、巣箱がほとんど倒れ、蓋があちこち飛んで、、

何とか、元に戻したけど、群れは逃亡してしまったり、、、

春に、かろうじて5群でスタートしたとのこと、、、

毎年毎年、何が起こるかわからない。

旬の野菜のサラダ

ゴウヤ、キュウリを刻んでチョッピリ塩を振って、軽く揉んで、トマトを載せて、マヨネーズ、あるいはポン酢で食べる

トマトがとても甘い

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野菜と鶏肉のミネストローネ 

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2019年7月18日 (木)

梅雨明けは、まだまだ先、、

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ペンタス、、小さな花の集まり

美しい花、、、緑の葉に映える

昨日は、久々の青空の晴天だったのに、、、

台風の影響か、、、、再び雲の多い梅雨空

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これだけ梅雨の雨と曇りの日が続くと、、、

餌の蜂蜜が少なくなったり、ほとんど無い巣箱が増えてくる

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飢え死にしそうだよ、、、と、

砂糖水を作って、餌箱に供給、、、

少なくとも1週間ごとの内検の時に、砂糖水を供給する。

完全に餌が無くなると、、、、

他の巣箱を襲って盗蜜、、、

群れ同士が喧嘩して、たくさんの蜂が死ぬこともある。

あるいは、巣碑の巣苞に頭を突っ込んで、死んでしまったり、、、

長雨が続く時は、貯蔵蜜が不足して無いか、、、要注意

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夏の定番の夏野菜の煮物

茄子、瓜、茗荷、油揚げ、豚肉、

お出汁をしっかり効かせて、、、

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キュウリと青紫蘇、茗荷、茹でシラスの酢物

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昔からの田舎料理、、、

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2019年7月12日 (金)

たまの天麩羅

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深紅の朝顔のよう、、、、サンパラソル

午後には晴れ間もあったが、ほとんどは曇り空、、、

昨日の移動した蜜蜂の巣箱、、、様子を見に蜂場へ行った。

蜂場の側、、、栗林の下に草が生えないようにと、古畳が置かれてた。

やっぱり、、、猪が掘りかえしてグチャグチャに、、、

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あちこちのを掘り返して、、、ミミズや虫を探してる

でも、蜜蜂の巣箱だけはひっくり返さない。

蜜蜂の巣箱に近寄ると、蜜蜂のザ~という羽音が恐ろしいらしい。

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雨の日が続く中でのつかの間の晴れ間、、

蜜蜂の時騒ぎ、、、巣門の前でたくさんの蜜蜂がホーバリングして高く高く飛んで行く。

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夏野菜が次々と、、、

天麩羅はご馳走、、、

ピーマン、茄子、海老

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ゴーヤ、茗荷、モロッコ豆

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竹輪、トウモロコシとピーマンと茹でシラスのかき揚げ

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少しづつ、一種類づつ小皿に取って、、、

たまに作る料理の天麩羅

作るも、食べるも、よい気分転換、、、

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2019年7月11日 (木)

雨の日、蜜蜂の移動

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ルリマツリ

初夏から晩秋にかけて、次々と花が咲き、途切れることがない。

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爽やかな薄い青色、、

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蜜蜂の群を増やすため、元気が良い群の巣箱、5月末に王台の巣碑枠と1枚を抜き取って、2km以上離れた場所に移した。

無事、王台から新女王が生まれて、交尾飛行にも成功して、産卵が始まり、、、、巣碑枠4枚の群に育った。

元の蜂場に戻してやろうと、早朝5時に巣箱を置いてる栗林へ行ったら、、、

残念、、蜜蜂は早起き

既に、巣門から蜂が飛び出している。

巣門を閉じてみたが、外から花粉をいっぱい着けた蜂が、続々と帰って来る。

巣箱を移動するのは諦めて、再び巣門を開けて、蜂が巣箱に入れるようにした。

午後から雨が降り始めた。

もう蜂は外に出てないだろう、、、と、夕方、雨の中を見に行ったら、蜂はほとんど巣箱から出ていない。

よしよし、、、巣門を閉じて、軽トラに積んで、、、

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蜂場に到着、、、

新巣箱を置いて、巣門を開けて、、、移動完了!

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雨の日が続くので、蜂蜜切れを起こしてる巣箱が無いか、、要注意!

はやぶさ2 小惑星リュグウに再着陸して地下岩石の採取に成功、、、

持ち帰る岩石の分析結果、、、楽しみ!

先日は、台湾から丸木舟を漕いで沖縄への航海に成功、、、3万年前に日本人の祖先はどこから来たのか、、、、、

前回は竹を組んで作った舟、前々回は草を束ねて作った舟でトライしたが、、、速度が出なくて失敗、

今回は丸木舟、、、大木を切り倒すのも、中をくりぬくのも、全て石器の斧を使って、、、

僕の大好きな分野の記事が続く、、、

豚肉、玉ネギ、キノコ、冬瓜、豆腐、ピーマンのすき焼き風煮

少々、砂糖の取りすぎになるが、簡単で美味しい夕食料理

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2019年7月 8日 (月)

ビョウヤナギの花

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ビョウヤナギの花、、、美しい黄色い花

長くてたくさんの雄蕊が特徴の美しくて黄色い花

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例年の梅雨、、、梅雨入り宣言がなされても、空梅雨だったり、、、

けっこう晴れの日も多かった。

でも、今年はず~と曇りと雨、、、

時々晴れ間もあるが、そんな日はほとんど無い。

長い梅雨が続いてるうちに、クロガネモチも、アカメガシワも、、、、、、

夏の蜂蜜の蜜源だった花が、みんな咲き終わってしまい、、、

蜜蜂が貯めた蜂蜜、、、もう少しで採れそうだったのに、、、、、、

この梅雨の長雨、、、、

蜜蜂は、せっかく貯めた蜂蜜をどんどん自家消費、、、当然なんだけど、、、

7月に入り、ぼつぼつ寄生ダニの駆除を始めないと、手遅れになってしまう。

農薬系のダニ駆除剤、、、水分に弱くて、加水分解しやすい化学構造なので、この梅雨の間に使用しても、あまりダニの駆除効果が無いかも、、、、

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ダニは雄蜂の幼虫に好んで産卵する習性があるので、4月来、雄蜂用の巣碑を入れて、ダニが産卵した巣碑を取り出して処分

しかし、新しい女王蜂への更新が終わると、女王蜂は雄蜂の産卵をしなくなってくる。

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二段、三段継箱の採蜜用の巣箱以外の、来年の為の単箱の群にギ酸によるダニ駆除を開始する。

プラスチックトレーにせん40%のギ酸水溶液を含ませた麻布を置き、巣箱の巣碑の上に置き、その上に麻布を被せて、蜜蜂が直接ギ酸に触れなようにする。

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ギ酸の蒸気が、巣箱の外に排気されないように、巣箱の蓋の通気口をガムテープで閉じる。

これでOK

数日毎に、蒸発したギ酸を補給してやれば、ダニは死んで巣箱の底に落ちる。

ダニが落ちなければ、ダニの寄生が少ないこと、、

どっさりとダニの死骸が落ちれば、かなり重症、、、ビックリすることもある。

さあ、次回の内検、、、楽しみ!

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先日作った素焼きの豆鯵の南蛮漬け

二三日でとても美味しくなった。

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2019年7月 1日 (月)

梅雨、、つかの間の内検

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ブラジオラス、、、すぐに倒れたり、斜めになったり、、、

美しい花だけど、行儀が悪い。

梅雨、、天気予報はず~と雨と曇り

午前中は、少し雨模様、、、

午後になり、空はすこし明るくなり、雨は降っていない。

2~3段継箱の採蜜群以外の巣箱、、、餌切れが心配な群れが幾つか、、、

前回の内検から、丁度1週間、、、

砂糖水を作って、蜂場へ、、、

幾つかの巣箱で、時騒ぎ、、、

巣箱の前でたくさんの蜜蜂がホーバリングしながら飛び交って、やがて高く高く飛んで行く。

数週間前に生まれた新蜂が、内勤作業を終えて、いよいよ外勤作業を覚えるためのセレモニー

自分の巣箱の位置を覚えて、いよいよ花蜜や花粉を集める作業を担当する。

巣箱から2km以上離れた場所へ花を求めて飛んで行っても、間違いなく自分の巣箱に戻れる。

蜂場にたくさんの巣箱が並んでいても、間違いなく自分の巣箱へ、、、

と言われてるが、時々間違えて隣の巣箱に入ってしまうこともあるらしい。

だから、整然と巣箱を並べるより、すこし変化をつけて並べた方が間違わないそうです。

生まれた働き蜂、約2~3週間は、女王蜂のお世話や育児、蜂蜜の濃縮、巣箱の中の掃除内勤作業

それが終わると、外へ飛んで行って、花蜜や花粉を集める外勤作業を2~3週間

春から夏にかけては、合わせて40日から2か月、、で、寿命を終える。

しかし、秋に生まれた働き蜂は、冬越して、来春まで寿命を保ち、春の新蜂を育ててから役目を終えて、死んでいく。

寿命が来た働き蜂は、自ら巣箱から遠いところへ飛んで行って寿命を終える。

女王蜂が、一日に1500~2000個以上の産卵をするということは、同じくらいの数の働き蜂が一日に寿命で死んでいること。

巣箱の中や、巣門の側で死ぬことはない。

逆に、巣門の前や巣箱の中で働き蜂がたくさん死んでおれば、それは何かの病気、農薬の害、オオスズメバチの攻撃、盗蜜など群れ同士の争い、などのアクシデントによる異常現象なのである。

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数日、雨が降り続いた後の蜂場の巡回、、、特に異常はなかった。

まだまだ、梅雨が続きそう、、、、餌切れが心配。

食料の貯蔵蜜が切れると、他の巣箱を襲って、蜂蜜を奪う。

群れ同士の争いとなる。

この中に、一つだけ荒っぽい蜂の群がある。

防面布を被ってても、わんわん騒いで襲ってくる。

天気が悪い時は、特に蜂の機嫌が悪い。

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2019年6月24日 (月)

新ジャガイモの煮っ転がし

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ヤマトナデシコ

秋に咲くのか、、と思ってたら、もう咲いてる。

沢山、咲いてると、存在感がある。

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本格的な梅雨、、週後半からず~と雨予報

今週中~週末にかけて、採蜜しようか、、と思ってるのに、毎日雨とは間が悪い。

せっかく貯まった蜂蜜を蜜蜂が食べてしまう、、、当たり前だが、、

午前中はお天気が悪かったが、午後には空が明るくなったので、一週間ぶりに内検

新女王への更新、、、、例年なら5月上旬なのが、今年は5月中~末以降になり、うまく行くか少々心配だった。

遅くなれば、なるほど、、処女王が交尾飛行中にツバメに食べられてしまうから、、、

でも、分蜂させた王台から新たに誕生した女王、、、の全部が交尾にも成功して、産卵を開始している。

今年の春、11群でスタートした養蜂、、、梨の受粉に貸し出したり、合同したりで、2段以上の採蜜群は7

今では、新女王の群が14、バックアップ用の優秀な旧女王の群が5   ぜんぶ育ったら19群

少々、いや、かなり多すぎるね。

一般には、春までに、女王が失踪したり、死んでしまったり、産卵の少ない女王を処分したりで、2~3割減ることを想定して、群れ数を確保するのだが、、、

来春は、、何群でスタート出来るだろうか?

これから暑い夏を経て、寄生ダニ被害、オオスズメバチの攻撃などから守り切って、12月に冬越に入れば、来年の養蜂は成功したようなものである。

これから12月まで、細心の注意を払い、ちょっとした兆候、異変を感じたら、即対策を講じなければならない。

僕の養蜂の師匠だった秋山さんは、「ちょっとした失敗、手遅れが、3か月先、半年先にまで影響するのが、養蜂の怖いところ、、」とよく言われた。

異変、異常を、異常と感じる感性と、即対応するスピードこそが、養蜂にとって、必要とされる能力であろう。

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先日、掘ったジャガイモ

小さいのを、皮ごと良く洗って油で揚げて、醤油、味醂、砂糖、酒、花カツオの出汁で絡めて煮詰めて、、、

新ジャガの煮っ転がし。

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この辺で、メバルと言われている魚

先日、福一さんで買った、、、煮付けが美味しい。

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