早春賦
早春、真っ先に咲くサンシュユの花
霧雨の降る寒い日だったが、、
いつもウオーキングする小川の土手、、、雑草が生え始めて緑色に、、
早春賦の歌詞が口にでる。
一番しか知らないので、ネットで歌詞を検索
春は名のみの風の寒さや
谷の鶯 歌は思えど
時にあらずと 声も立てず
時にあらずと 声も立てず
氷解け去り葦は角ぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日もきのうも 雪の空
今日もきのうも 雪の空
春と聞かねば知らでありしを
聞けば急かるる 胸の思を
いかにせよとの この頃か
いかにせよとの この頃か
ミモザの花がもう咲いてる。
娘が世話してる蜜蜂
蜂場も草が生えてきて、緑色に、、、
霧雨が降る寒い日だったが、巣門には、蜜蜂の姿が出たり、入ったり、、、
巣箱の中は、女王バチが活発に産卵、、どんどん新しい蜂が増えてることだろう。
夕食は、妻が肉じゃがを、、、
やはり、お肉は豚肉より牛肉だね。
国産の美味しい部位の細切れ、立ち落とし。
娘の畑のブロッコリー
脇芽がどんどん出てくる。
花を咲かせないように、せっせと収穫
さっと茹でて、マヨネーズで、、、
ノンとメイ、、、仲良く並んで、お昼の食事のおねだり
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