養蜂

2021年9月21日 (火)

彼岸花

「初夏のはちみつ」は、売り切れました。

今年最後、、珍しいカラス山椒の「真夏のはちみつ」発売中

独特の風味、濃厚な甘味、かすかな苦み、野性的な大人のはちみつ

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彼岸花が満開

川の堤防、土手も、、

稲の実る水田のあぜ道も、、、

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どこもかしこも、、、、彼岸花一色、、、

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週一の蜜蜂の内検

巣脾枠は全面が有蓋蜂児

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アップすれば女王蜂

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我が家は、黒い子猫中心の生活に一変

食事は1日4回 早朝3~4時 午前9時 午後の3時 夜の9時 

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食事の後は、お遊び、、、

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兄妹、、じゃれつきながらよく遊ぶ、、

一応、色違いの首輪で区別してるが、全く同じ顔付き、体形、、、、判別不能、、、

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夕食は、焼き豚と間引きの大根のおひたし、南瓜の煮物、茄子とピーマンの焼いたの、、

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2021年9月16日 (木)

トロロアオイの花

「初夏のはちみつ」は、売り切れました。

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トロロアオイの花

直径10センチ以上、、、20センチほどの大きなのもある。

朝、開花して、夕には萎む

宿根草、庭に植えた株、種が落ちて、どんどん増える。

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明日午後から台風の通過により雨が降りそう、、、

蜜蜂の巣箱の暑さ対策に使った天津すだれ

先日の、撤収して、撤収して日に干してあった。

丸めて、紐で結んで、倉庫に、、、、

また来年の夏まで、、、

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今日は、焼津の福一さんへ、、、

胡麻鯖(丸鯖)の大きく新鮮なのが、1匹450円

ついつい衝動買いで二匹も、、、

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1匹は塩焼きに、、、ラップフィルムで包んで冷凍庫へ

もう一匹は三枚に下ろして塩して、酢でしめて、、、、これも明日ラップして冷凍庫へ

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さて、今日は、福一さんにしては珍しく、沖キス(ニギスともいう)の生が、、、

故郷の山陰地方では、スーパーにいつも並んでいるのだが、、、

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半分は、5%の塩水に漬けて、日に干して、干物に、、、

この干物の焼いたのは、最高!

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さらに、残りの半分は、煮付けに、、、

身離れが良くて、とっても美味しい!

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夕食のご馳走は、沖煮付け煮付け

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今日は新米

いつも買う農家のお米、

キラキラ光って、もちもちして美味しい!

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2021年9月15日 (水)

ルコウソウの深紅の花

「初夏のはちみつ」は、売り切れました。

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深紅の小さなルコウソウの花

この深紅色が美しい。

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5~6年前、自宅側の川沿いのフェンスに巻き付いたルコウソウ

毎年増えて、とうとう100m近くの長さに生るまで広がり、緑の垣根に、、。

道行く人が楽しんでる、、、種が出来ると、持ち帰る人もいる。

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今日も、蜂蜜のガラス瓶への濾過充填

10月以降になるとポリタンクの中の蜂蜜は、ぼつぼつ結晶化が始まる。

結晶化が始まった蜂蜜は室温で自然濾過出来ないので、今から少しずつ瓶詰め作業を行う。

年中、たくさんの蜂蜜を扱う業者さんでは、ブリキ缶の中で結晶化した蜂蜜を、数日間、加熱して溶かして、濾過充填する。

加熱によって、蜂蜜の香りが失われることもある。

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今夕の妻の料理

鶏の胸肉 パン粉つけて、揚げないでフライパンで焼いて、うえにチーズ

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2021年9月14日 (火)

ハイビスカスの花

「初夏のはちみつ」は、売り切れました。

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黄色いハイビスカス   南国的な情熱の花

ムクゲや芙蓉の花と同じ仲間

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赤いハイビスカスも美しい!

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今朝も曇ってたけど、妻と早朝ウオーキング

蓮花寺池公園の標高100m位の山に登って、降りてきてから池を一周する。

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ず~と午前中、午後とも、カラス山椒の「真夏のはちみつ」の梱包、、、

梱包のクッション材の古新聞が無くなって、近所にもらいに行ったり、、、

16時半にクロネコ大和のおにさんが取りに来てくれた。

明日には到着、遠距離でも明後日には配達されるでしょう。

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畑にたくさんのピーマン、、、

牛肉の細切れを入れて、青椒肉絲(チンジャオロース)

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ジャガイモ、南瓜、人参、油揚げの煮物

野菜の煮物さえあれば、後は肉か魚料理が一品、十分、十分

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2021年9月13日 (月)

サクラタデ(桜蓼)の花

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サクラタデ(桜蓼)

タデの中で、もっとも美しく、花も大きい!

といっても、小さな花なので、写真のピントが合わず、すこしぼけてしまった。

野で、この花の群生を見つけたときは、嬉しくなる。

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今日は、週一の蜜蜂の内検

秋になり、気温も下がり、涼しくなって、蜜蜂は元気!

女王蜂の産卵が増えてきた。

真夏の暑さ対策の天津すだれを取り除き、蜂場がすっきりした。

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9月に入ると、お茶の花が咲き始めた。

荒れた茶園の茶樹は、たくさんの花が咲く、、、、

実は養蜂にとってお茶の花は悩みの種、、

お茶の花の花粉と蜜には、苦い成分のカテキンがたくさん含まれている。

このカテキンが、蜜蜂の幼虫にとっては猛毒。

お茶の花が咲き始めると、お茶の花蜜と花粉を食べた蜜蜂の幼虫が死に始める。

毎年、秋になり、10月の第一週が来ると、決まったように幼虫が死んで腐ってしまう現象が始まる、、、原因がわからない。

静岡の養蜂の先輩に聞くと、お茶の花が蜂に悪いので、、、と言う。

ながらく、養蜂を初めて10年くらい悩んで、解決のための試行錯誤を繰り返した。

そして、ついに、カテキンの分子を包み込む大環状包接化合物であるシクロデキストリンの水溶液を巣箱の蜜蜂の幼虫に噴霧することにより、幼虫が死ぬのを防止出来ることを見いだした。

以来、秋になるとやって来たストレス、悩みの種は無くなった。

専門分野の有機高分子化学の知識が養蜂においても、役に立ったのである。

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シクロデキストリンは、デンプンから作られるオリゴ糖、、サプリメントとしてもよく知られている。

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今夕は、妻が豚のスペアーリブの照り焼きを、、

しっかり、甘い醤油タレにつけ込んで、電子オーブンレンジで焼いたもの、、、

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ズッキーニを柔らかく煮たのをミキサーでドロドロにしたの、、、

ブイヨンと塩、牛乳などで味付け、、、、

ズッキーニがたくさん収穫出来るので、定番料理になった。

とても美味しい!

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2021年9月11日 (土)

メドウセージ

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朝は20℃~23℃ 午後は30℃、、、

過ごしやすく生りました。

カラス山椒「真夏のはちみつ」のガラス瓶への充填作業

来週から、注文をいただいた方々への梱包、発送作業に、、、

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夕方、地区の組長さんが敬老の日のお祝い金を持ってこられた。

組には27所帯、、、お年寄りは、断然女性が多い。

80歳代が幾人も健在、、

男性では、80歳を超えた元気なおじいさんが一人、最年長、、

毎日、自転車で買い物に行くのをしばしば見かける。

その次が、もうすぐ77歳になる僕なのだ。

その下では、76,75,、と続くが、、、

僕が、そういう位置付けになるとは、、、意外だった。

90歳まで元気で養蜂を続けたいもの、、、

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夕食は、サーモン、豚肉、鶏肉、ズッキーニ、豆腐、ジャガイモ、南瓜、等の入った味噌汁

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2021年9月10日 (金)

ニラの花にセセリ蝶

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野のあちこちに白いニラの花が満開

セセリ蝶が求蜜に訪れる。

時には蜜蜂も、、、

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蜜蜂の内検の時、巣箱の蓋を開けるとニラの臭いがすることがある。

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今朝も妻と蓮花寺池公園でウオーキング

久しぶりに秋らしいすっきりとした晴れ間

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まだ少し霞と靄がかかってるが、富士山がぼんやりと見える。

もう初冠雪があったそうな、、、

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今日は蜜蜂に砂糖水を給餌

前回の内検で、貯蜜がほとんど無い巣箱が多くて、びっくり

急遽、砂糖水を与えたが、もし食べ尽くして、なお貯蜜が無いかも、、、

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餌箱の隣の巣脾枠を一枚引き揚げて、貯蜜があるか否かを確認。

貯蜜が足らない巣箱には、砂糖水を与える。

蜜蜂用の砂糖は、養蜂協会が斡旋してくれて、市販の砂糖より税金がかかってないので安い。

でも、もし食用に転用されるのを防ぐ為、青い色素が混ぜられている。

福一さんで買った鯖の干物、、、鯖はノルエー産の脂の乗ったの、、

ノルエー産の鯖は脂が乗ってて美味しい。

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野菜の煮物

南瓜、ゴウヤ、ズッキーニ、皮を剥いたヘチマ

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2021年9月 8日 (水)

白いジンジャーの花

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独特の風味、濃厚な甘味、かすかな苦み、野性的なはちみつ

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白いジンジャー白いジンジャーは、爽やかな芳香、、

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緑の大きな葉と純白の花、、、近くを通るとクチナシや金木犀ののような良い香りがする。
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昨日、カラス山椒の蜂蜜を採取した後の内検

ほとんどの巣箱で、貯蜜がほとんど無い!

予想してたとはいえ、これは大問題

野山には、10月初のセイタカアワダチソウのまでまで蜜源となる花はほとんど咲いてない。

昨日、カラス山椒の蜂蜜を混ぜた砂糖水をポリタンクに30リッター準備して、、、

今朝は、巣箱の給餌箱に砂糖水を入れていく。

大きい群れには1リットル、小さい群れには0,5リッター 

多分、明日には空っぽに、、、

明日、再び砂糖水を作り、明後日にも給餌、、、次回の内検で貯蜜の状態をチェックしよう。

カラス山椒からセイタカアワダチソウの開花まで蜜蜂の蜜源が無いため、蜂場の強い群れが、弱い群れを襲って、貯蜜を奪い合う盗蜜がおこるか、、、、

群れごと餓死するか、、、

群れごと、巣箱から逃亡する場合もある。

寄生ダニ駆除

オオスズメバチの襲来

蜜源不足

女王蜂の失踪

9月は、養蜂にとって最も気が許せない時期、、、内検ごとにストレスも多い。

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ガラス瓶への充填作業中、、、ガラス瓶の蓋が足らなくなって、急遽、問屋さんに発注

明後日、金曜日には入荷予定、、、

カラス山椒んぽ蜂蜜「真夏のはちみつ」のご注文下さった方々、発送が遅れていますが、もうしばらくお待ち下さい。

冷凍の子持ちカレイの煮付け

でっかい卵が詰まっていて、とても美味しい。

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南瓜とズッキーニ、鶏肉の煮物

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ヒジキの煮物

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千切り干し大根の煮物

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今夕は、素朴な家庭料理でした。

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2021年9月 3日 (金)

カラス山椒の「真夏のはちみつ」の発売

初夏の蜂蜜は、完売しました。

カラス山椒の「真夏のはちみつ」の発売開始

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カラス山椒は蜜柑科山椒属の木で山にたくさん自生

幹には鋭い刺があり、7月末から8月中旬にかけて白い花を咲かせる。

他にたくさんの花を咲かせる花が無いので、蜜蜂の貴重な蜜源となる。

蜜蜂の寄生ダニの増殖期と重なる為、採蜜を諦めざるを得ない年もある。

今年は、なんとかギリギリまで踏ん張って、収穫!

自然濾過の非加熱の生の蜂蜜です。

蜂蜜の色は褐色、糖度は規格78%ギリギリで粘度は低い。

しかし、濃厚な甘さ、かすかな苦みが残る野性的な香味の特異な蜂蜜です。

あまり市場に出回ることは無いが、この数年、少しづつファンが増えてきた。

桜や蜜柑の花のオーソドックスな蜂蜜を味わってこられた方、、是非カラス山椒の「真夏のはちみつ」も味わって下さい。

価格は、、、

500g 1個  2000円

250g 1個  1000円

宅配の送料荷造り 全国一律 1000円(1個口)

他所にお住まいのご友人、ご家族、ご親戚へのプレゼントとして直接発送もいたします。

ご注文は、、、

サイズ 数量 お名前 送り先の郵便番号 住所、 電話番号をメールして下さい。

メールは、このブログの右サイドバーの下の方、ココログマーク下の「メーを送信」からメールできます。

スマホの場合は、パソコン画面に切り替えでブログを見て下さい。

ご注文をいただいたら、必ず受注確認のメールを返送をいたします。

数日経っても確認メールの返送が無い場合は、再度ご連絡ください。

なお、電話、又はファックス(054-638-3402)でのご注文も出来ます。

蜂蜜の代金、請求書は、蜂蜜の小包の中に同封してますので、荷物が届いたら、ゆうちょの口座にお振り込み下さい。

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2021年9月 2日 (木)

白蝶草の花

ただ今、「初夏のはちみつ」発売中

クロガネモチやアカメガシワの樹木系の花から採れたナッツの風味の甘~いはちみつです。

ご希望の方は、6月27日のブログからご注文ください。

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白蝶草

白い蝶がひらひらと舞う姿、、、を連想

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毎朝、NHKBSプレミアム、、、7時半から朝ドラの「お帰りモネ」の後はグレートアドベンチャー田中陽希のグレートトラバース

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南アルプス塩見岳から白鳳三山の農鳥岳、さらに間ノ岳、北岳へ

僕は、ず~と昔、60歳代だったが、北岳から間ノ岳、さらに農鳥岳へ縦走

とても懐かしい!

しかし、こんな険しい3000m級の山々をよく登ったもの、、、

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昨日、カラス山椒の「真夏の蜂蜜」をすべて採り終わった。

収穫量は217kg

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ガラス瓶を煮沸消毒して、蜂蜜の濾過充填を開始

明日には、シールとラベル貼り

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